私にあった方法で

やっぱり普段からの取り組みがすごく大事だなと。

最近そう思っています。

なぜ顎ニキビができるのか。

それは乾燥状態であるということ。

ということは・・・乾燥させなければ良い。という単純発想。
家にいる間、特に冬の間は乾燥しがちですので、なるべく湿度を保てるように加湿器を購入。

これで大丈夫と思いきや、外に出ればやっぱり乾燥状態なので、単に潤ってるだけではだめだということもわかってきました。

つまり、家に中にいる時も外にいる時も、湿気がある状態にしなければいけないという事。

そこで私はマスクをしたのですが、マスクだけではだめなようです。
加湿器でもだめ。マスクでもだめ。

ではどういう状態を保てばいいかといえば、やっぱり保湿成分を含むようなものをつかなければいけないということですよね。
保湿成分を含むものだったら何でも良いというわけではなさそう。

たっぷりと水分を含んだものならなんでも良いのではないかと思うのですが、

それは逆に毛穴が詰まってよくなさそう。

かといってサラサラのようなものを使えば保湿成分として維持できるのかという問題点も。

どれもいろいろな商品には一長一短があるみたいだから、

使ってみてどれが一番自分に合うのかを検討しなければいけないようですね。
それぞれの人の肌には性質があるので、自分に一番良いものを使うべきなのではないかと思っています。

私の場合は乾燥状態がひどいので、できるだけ保湿成分をたっぷりと含んだものを使うようにしています。

毛穴に詰まる問題もしっかりと洗顔すればいいかなと思っています。

面白い事が分かりました。

いろいろ調べてみると面白いことがわかってきました。

あごにニキビができるのはそれなりに原因があるのですね。

私は確かに高校生ぐらいの時には鼻あたりに、にきびがよくできていました。

これは確かに洗顔をしっかりしたり、ニキビケア商品を使うときちんと治っていました。

しかし大人になってからあごにニキビができるようになってから今までのやり方では、ニキビが治らず、むしろ余計に広がっているような感じがしました。

なにかがおかしい。

素人ながらにもよくわかります。

どうやらを間違っているということが年齢を重ねてきたからこそ感じることなのか。

そもそも私の体質が変わったのか。

その点も調べていかなければなりませんが、一つわかったことはあごにできるニキビを、フェイスラインにできるニキビという形で、今ではインターネットなどでよく出ていますね。

話題となっているのでしょう。

結構私以外にもここにニキビができる人も少なくないのかもね。

じゃあ何でここにできるのか、

そればかりが気になります。

よくよく調べてみると面白いことがわかってきました。

あごはなんと毛穴がとても少ないということ。

そしてとても小さいということ。

だからこそここに刺激を与えると敏感に反応して、悪影響をおよぼし、結果的にはニキビに。

刺激を与えないようにする。つまり洗顔フォームを使ってごしごしと洗うというのが、

1番もしかしたらここではだめなのかもしれません。

適材適所にニキビケア商品を使うことがとても大切なのです。

憎らしいのがアゴニキビ

どうして私はこんなにニキビができるの?

本当に他の女の子を見るとうらやましいなと思います。

だって私だけどうして??。

20代の女性といえば一番綺麗な頃でしょ?

それなのにもかかわらずにきび顔なんてとてもじゃないけども。

神様を恨んでしまうわ。

どれだけニキビケア商品をいままで扱ってきたことか。

そのお金を返して欲しいわ!

というよりも、なおしてくれるなら今までの苦労なんて、

すべて忘れてあげるから、とりあえず治して。

というよりも、なぜいつも冬ばかりできるのかしら。

こればかりが気になってしまいます。

最近ではネットでいろいろ調べることができるので、

大抵のことはわかるのですが、

いろいろな化粧品を使っても治らないのが本当にいやになります。

私だけ特別なニキビをこしらえているのかもしれません。

皮膚科にきいても当たり障りのないような返事ばかり。

治らないなら治らないとはっきりして欲しいわ!!

だされた薬もいまいち結果的には芳しくないものばかり。

あごにニキビできるし、けっこうニキビができる。

これだけはよく分かってるのだけどね。

だから私はこのにきびのようなおすすめのケア方法について、これからもっと研究して行こうかなと思っています。

研究と言ったら大げさなんだけど、女の子としてできる範囲なんてたかが知れてるものね。

だからこそしっかりと調べて、私と同じ悩みを持っている女の子に、少しでもアドバイスできたらと思っています。

一緒に頑張ってくれる人がいたなら応援よろしくお願いします。